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2008.08.28 | |
ヴィルトゥ海賊団。
それは、一人のカリスマが作り出した、
希望と野望を抱き、技量と魂を磨く集団。
その彼の名は、キャプテンギュスタフ。
後の世に、海賊王と呼ばれる男だ。
少なくともあたしは、そう信じている。
彼と彼が生み出した組織にめぐり合えたことに、感謝している。
今も、これからもずっと・・・。
2007.02.19 | | Comments(1) | Trackback(0) | 未分類
えーっと、いつから書いてないのかな。
まぁ気にしなーい。
桃夏さんとこからバトンげっと。
ありがとね〜。
さてさて、どんな感じなんだろ。
1. 朝起きたらDOLの世界に居ました。さて何をしよう?
2006.08.08 | | Comments(3) | Trackback(0) | 未分類
ヴィルトゥ海賊団の第二の街オデッサ。
東地中海を、エーゲ海をさらに超え、オスマントルコが跳梁跋扈する黒海。
その黒海西岸に位置する港町で、海賊たちの祭りは行われていた。
地中海にとどまらず、遥か北海の交易や生産を営む者たちも集い、
そのバザーの賑わいはマルセイユやストックホルムを髣髴とさせる。
ロンドンの噴水広場を騒がせている楽団も遠路遥々、陽気な歌声を響かせてはせ参じ、
海賊団の極悪姉妹による即興喜劇は、今日もまた来客を笑いとBLの渦に叩き落す。
なぜ、こんなことが起こっているのか・・・。
事の発端は、ヴィルトゥ海賊団の定期集会。
おかしらがぽつりとつぶやいた一言にさかのぼる。
ギュスタフ>みんなあれだ
ギュスタフ>みんなー
エミナ>はーい
フリッシュ>はい。
ヴァニーニャ>あぃ
ギュスタフ>俺さ
ギュスタフ>国会に
ギュスタフ>黒海に
ギュスタフ>あ、やっぱいいや
と、言いよどむおかしら。
フリッシュ>選挙に出んのかと思った。
ギュスタフ>うーんどうしようか
エミナ>同じく、ついに出馬かと
ギャラ・ギャラハッド>おれもw
ギュスタフ>黒海に
ギュスタフ>拠点として
ギュスタフ>黒海から王国つくりたい
ロン・カミュー>ふむ
その一言で場がシンと静まり返り、皆がお頭に注目する。
ギュスタフ>なんかさ
ギュスタフ>バザーとかして
ギュスタフ>どんどん人増えたら
ギュスタフ>おもろくないか
ギュスタフ>黒海だけ襲わないという規則で
エミナ>お客集まらないような・・・
ギュスタフ>やる前からあきらめちゃだめだぜ
ギュスタフ>なんか
ギュスタフ>黒海盛り上げたい
ギュスタフ>まぁこれは
ギュスタフ>俺一人でやる
ロン・カミュー>イスタンが腐りきってるからな
ギュスタフ>一応宣伝しといた
ギュスタフ>人がいない黒海をさ
ギュスタフ>盛り上げさせたら
ギュスタフ>たいしたもんだろ
ロン・カミュー>いいね
ギュスタフ>ヴィルトゥの街みたいな
ギュスタフはうなずいた
ヴァニーニャ>ほむ
ロン・カミュー>港出ると海賊も活気付いてる感じ
・・・
・・
・
って感じで、ヴィルトゥ海賊団は黒海に第二の拠点を、いずれは海賊王の王国となる場所を求めて、(最初はセヴァストポリだったのはヒミツね☆)
オデッサへと進軍したのだった!
2006.07.05 | | Comments(1) | Trackback(0) | 未分類
ケープタウン。
アフリカ大陸最南端の補給港。
インドへコショウや宝石を求めに行く途中やその帰り道にちょっと立ち寄る小さな港。
の、はずが・・・。
最近の商船はケープなんか寄らずとも一気にびゅーーーんと行っちゃうみたいね!
まったく頭おかしいんじゃないの?
なんでそんな遠距離航海できるのか信じられない。
でもまぁ、そこまでの熟練した商人が全部じゃなくて、ちゃんとシロートさんは寄港してくるし。
冒険者や海事上げしてる人もちらほら。
当然、海賊もちらほら・・・。
いや〜やっぱこの辺の海賊は強いね。
あっはっは〜。
はぁぁ・・・
【本日の喜怒哀楽】
喜±0
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哀+5
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【現在の喜怒哀楽】
喜21怒9哀12楽23
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2006.06.25 | | Comments(2) | Trackback(0) | 未分類
月日が経つのは早いものね。
前に日記書いてからもうこんなに間が空いてる・・・。
よーし!
続き一気に書いちゃおう!
えーっと・・・(ペラペラとページをめくりつつ)
ここね。
2006.06.25 | | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類
Author:ジル
名前
ジル=ウィンザム
『大逃げのジル』
所属
ヴィルトゥ海賊団
出現場所
アテネ1番商館
危険海域どこにでも
好き
襲ってるときの駆け引き
追われてるとき
嫌い
無言の人
粘着するのもされるのも
「あはははは!
残念だったわねぇ!」
「そんなんじゃ
あたしには追いつけないわ」