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2008.08.28 | |
カナリア沖は、イスパニアの海らしいね。
ちょっと通りがかった船を襲っただけで、ぐあ〜ってイスパニア軍船に取り囲まれちゃったよ。
「ここがイスパニアの海だと知っての狼藉か」
「援軍出せ」(←賞金稼ぎの有名セリフ)
こっちは交渉真っ最中だってのに、まいったわねぇ・・・。
2007.02.25 | | Comments(5) | Trackback(0) | 未分類
まぁそんなわけで、ポルトガルの強敵に目をつけられて、
トルコ西岸上陸地点に封鎖されることしばらく。
なんとか脱出しようと右へ左へ揺さぶりかけても、全然無駄。
ほとほと困り果ててたところに、親友のナツキからTell。
ナツキ・フォレスト >>>こんばんは
>> ナツキ・フォレスト>ばんわ〜
ナツキ・フォレスト >>>何やってますの?
>> ナツキ・フォレスト>封鎖されてるの
ナツキ・フォレスト >>>あらら、大変ですね
ナツキは根っからの冒険者で、あたしがトルコ西岸なんかにいるのを見つけて声かけてきたみたい。
2007.02.21 | | Comments(4) | Trackback(0) | 未分類

今日は商館でいろいろお仕事をしようと思ったら、
ロンさんとアルさんからお呼びがかかった。
昨日に引き続き、黒海で暴れようってね。
ちょっと荷物整理してたらもう来ちゃったから、
あわてて海に飛び出して合流。
そのまま一路黒海へ。
そんなあたし達を、じーっと見つめる影が居たことも知らずに・・・
2007.02.20 | | Comments(1) | Trackback(0) | 未分類
ヴィルトゥ海賊団。
それは、一人のカリスマが作り出した、
希望と野望を抱き、技量と魂を磨く集団。
その彼の名は、キャプテンギュスタフ。
後の世に、海賊王と呼ばれる男だ。
少なくともあたしは、そう信じている。
彼と彼が生み出した組織にめぐり合えたことに、感謝している。
今も、これからもずっと・・・。
2007.02.19 | | Comments(1) | Trackback(0) | 未分類
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Author:ジル
名前
ジル=ウィンザム
『大逃げのジル』
所属
ヴィルトゥ海賊団
出現場所
アテネ1番商館
危険海域どこにでも
好き
襲ってるときの駆け引き
追われてるとき
嫌い
無言の人
粘着するのもされるのも
「あはははは!
残念だったわねぇ!」
「そんなんじゃ
あたしには追いつけないわ」